エラ削りの整形を受けた体験談

エラの張りがコンプレックスで美容クリニックでエラ削りを検討

整形/エラ削り / エラ削り輪郭|美容外科

昔から顔のエラ部分が張り出していて、すごくコンプレックスに感じていました。
エラが大きく張り出してまるで野球のホームベースのような顔立ちだったので、周囲の友人から馬鹿にされるようになりました。
友人と写真を撮るたびに顔の大きさが目立ち、何回もエラさえなければと感じていたのです。
鏡を見るたびに自分の顔が嫌いになる一方で、性格的にも暗くなってしまいました。
エラの張りを少しでも目立たなくするために、顔ボトックス注射を受けたこともありました。
しかし、全く効果がなく絶望を感じるようになったのです。
もうエラ削りをするしかコンプレックスを解消する方法はないと思い、美容クリニックで相談することにしたのです。

カウンセリングルームで医師に顔の状態を見てもらうと、私の場合、骨が大きいのはもちろん咬筋という筋肉が発達していることが原因でエラが張り出していることが分かりました。
そもそも咬筋とは食事の際に咀嚼するための筋肉の一つで、咬筋が発達しすぎているとエラが張って見えてしまうとのことです。
先生いわく、エラ削りで専用の特殊な器具で骨を削っていくと同時に咬筋を切除すれば小顔になれると言われました。
整形の際は口の中を切開するので、顔に傷が残ることはないということです。

エラの張りがコンプレックスで美容クリニックでエラ削りを検討事前に時間をかけてシミュレーションしエラ削りの施術を受ける術後は女性らしい輪郭になり自信が持て施術を受けて良かった